京都で結婚活動ならエクシオか!

9月 6th, 2009

京都での結婚活動に見事2回も玉砕し、少々焦り気味の僕ですが、ここは思い切ってお見合いパーティーに参加してみようかと思っている次第です。

お見合いパーティーなら、出席してくる人たちは基本結婚を意識している人たちばかり。
京都でお見合いパーティーに参加してみようかと思っています。

それならばまずは優良な企画運営しているところを探していく必要がありそうだ。
こういった場合、どこで調べていくべきだろうか。
やはりネットで口コミを見てみるべきだろうか。
それとも、京都エリアのフリーペーパー「ゴ・バーン」のようなものに掲載されている広告から検討してみるのがいいのだろうか・・・。
広告は、お金があればだれだって掲載することができる。
やはりここはサイトで口コミを調べてみる必要がありそうだな。

口コミを見ていると、やはり、「〇〇はサクラが多い」だの、「〇〇は男女の人数差が多い」だのといった苦情がある。
これは優良な企画運営企業を見つけないと大変そうだ。
そんな悪評がとどろく中、加藤夏希がイメージキャラクターを務めているエクシオは、評判が良かった。
なんでもこういった結婚活動を行うパーティーの業界の中では、有名なところのようで、何かと取材を受けているようだ。

メディアでも取り上げられるということは、優良でないと、少しでも悪い評判がたつとあっという間に広がる。

だからこそなおさら質がいいという好循環になっているところなのかもしれないな。

12月19日には、イメージキャラクターの加藤夏希さんが横浜の会場に来場するそうだ・・・。
芸能人を間近で見たことのない僕としては、かなり気になる・・・
ああ、せめてこれが兵庫とかだったらな~。
同じ港町兵庫に来てくれたら・・・・絶対参加する!!!

京都の大学時代の友人は結婚活動のあてなし

8月 20th, 2009

京都で結婚活動を開始し、記念すべき第一回目はかなりしょっぱい思い出となった。

同僚も悪気があったわけじゃないらしいからいいだろう。
(結局彼女には振られたらしい)

しかし、やはり同じような思いはしたくないので、今度は誰でもいいから紹介してくれと声をかけず、京都の大学生時代の友人に声をかけてみることにする。

大学生時代は、男同士でずいぶんと盛り上がったものだ。
論文の提出期限が迫ってくるころになると、研究室で2泊、3泊は当たり前になってきて、臭い体でデーターを入力していたものだ。
懐かしいな。

そんな京都の大学でともに苦労を分かち合ってきている友人なら、安心して誰かいい人はいないかと相談できるというものだ。

お互い仕事が忙しくて、半年ぶりくらいでメールを送ってみる。
1時間ほど経過した頃返信メールが。
「そんな子がいたら俺が欲しいわ!」
ああ、類は友を呼んでいるのだ。

残念ながら、京都の大学時代の友人をあてに結婚活動をしようという計画ははかなくも砕け散った。
次はどんな計画で京都で結婚活動を行っていくべきなのだろうか・・・。
しばしフリーズ。

僕の頭の中は、20年前のマックのメンテナンスのように延々とぐるぐる回っているような感じがする・・・。
しっかりしろ!
僕はやつらよりも真剣に京都での結婚を考えているのだから、必ず京都で素敵な相手を見つけることができるはずだ!
今はまだ僕の目の前に現れていないだけなのだ。
さあ、次行ってみよう~!

第一回結婚活動in京都は大失敗

7月 30th, 2009

京都の大学に進学し、今の会社に就職して6年。
歓送迎会、忘年会、新年会、程度の飲み会にしか参加したことがない僕が今更会社の同僚に「誰か紹介してくれないか」と言って紹介してくれるかと心配だったのだが、ちょうど友人にフリーの子がいると紹介してもらえました。

ナイスタイミング!
俺っもしかして超運がいい!?

なんて舞い上がりながら、京都の鴨川近くの居酒屋で会社の同僚とその友人らと2対2で会うことに。
同僚はもともと僕に紹介してくれた女の子の友人狙いだったらしく、お互いにナイスタイミングだったようだ。

同僚は早速もともと狙っていた女の子とじっくり話し込む形になり、残された僕と同僚の友人が会話することに。
だが、フリーだというその子は、確かにフリーだが、1か月前に別れたばかり。
しかもまだ元彼のことをあきらめられないでいるようだ。

お酒も力も手伝って。
僕に元彼の愚痴ばかり言ってくる。
勘弁してくれ~
(;一_一)

結局僕は同僚にあて馬に使われたのだろうか。
同僚はいい感じになってそのまま二人で2次会へといった。
残された僕と彼女は、もちろんその場でさようならだ。

京都での結婚活動第一回目はなんともしょっぱい思い出になってしまったな。
まあ、結果はどうであれ、同僚は京都の女性を紹介してくれたんだから、感謝しておこう。
出ないと、僕の京都での結婚活動はこのまま集結してしまいそうだ。

次は、もう少し信頼できるやつにお願いしてみることにしよう。

京都で結婚活動開始!

7月 14th, 2009

僕の仕事は技術職です。
したがって、時には現場からの質問に答えるため、夜遅くに出勤する必要のある時も。
当番制だから仕方ないんだけど、夜外出できない、酒も飲めないっていう軟禁状態って結構つらいんだよね。

こういった勤務状況も京都で結婚する相手には、洗いざらい報告していく必要があるんだろうな。
結婚にはマイナスイメージでも仕方ないんだろうな~。

さて、世の中はありがたいことに婚活ブーム。
あらゆる結婚相手を探すためのイベントが京都でも盛りだくさんです。

京都に暮らしてきて10年は経過しているけれども、中学や高校の同級生のつてで紹介してもらうってい言う手が使えないという致命的に不利な状況の僕は、世の中の有料で開催されているようなカップリングパーティーやら、お見合いパーティーやらにも積極的に参加していくべきなんだろうな。

出来ることなら、盛り上がっているようなところへ参加していきたいところだ。
京都ならどんなところが人気があるのだろう。
これもサーチの必要性がありそうだな。

手っ取り早く、会社で誰か紹介してくれないか話してみよう。

これまで散々合コンなどに参加してこなかった僕がいきなり「誰か紹介して」と言って消化してもらえるかどうかはちょっと不安なところだけど、京都で新しい出会いを求めていくのであれば、やはり自分から積極的に動く必要があるだろう。
京都で結婚活動、まずは新しい出会いの基本、知人に紹介してもらうことから始めてみようと思います。

京都で結婚を考えるなら自分を知れ

6月 24th, 2009

結婚を真剣に考えるにあたって、まずは自分のことを解析してみることにしよう。

ぼくは現在京都市内のアパートに住んでいる。

本社が京都にあるとある企業の技術職だ。
営業の奴らとは違って、転勤がないというのがこの職業のメリットと言えるのかもしれない。
だが、転勤を機に、結婚するという同僚も何人かいるので、そういった意味では、転勤がない仕事は、結婚に対するきっかけが少ないのだろうか。

いやいや、転勤は結構大変だ。
愛の力があれば、転勤なんて乗り越えて行けるのだろうが(超サムイ言葉失礼(; ̄ー ̄川)、できることなら、京都に在住していたいだろう。
ということは、転勤の可能性がないということは、僕にとってはかなりアピールポイントになるところだろう。

兄貴が現在転勤族で義姉さんと一緒に転々と地方を暮らしている。
数年後にはまた転勤があるだろう。
その分、僕は転勤する可能性がまったくないのだから、これはかなり結婚活動の時にはアピールポイントになるのではないだろうか。

今の時代、京都でも同居なんて誰もしたくないだろう。
僕自身もそう思っているし、何といっても僕は次男なのでその必要がない。
これもまたアピールポイントだ。

なーんだ、僕って結構結婚相手としてはポイント高いんじゃねえ?

なんて、自己満足したところで、今現在彼女がいないということが問題じゃないか。
しかもかなり長い間彼女がいない・・・・。
(;一_一)

もっと自分を知り、自分を磨く必要がありそうだな。

京都で結婚してみるか

6月 8th, 2009

京都の大学に進学してから、すでに10年がたとうとしています。
そう、僕は地方から京都へ進学してきたものです。

京都は一度住むといいところ過ぎて、実家へ戻りたくないのが難点だったようで、親も京都で就職するといった時には頭を抱えていましたが、何かと京都へ観光に来ることができると今では喜んでいます。

そんな僕の両親の今の悩みの種はどうやら僕の結婚のことのようです。
僕の地元は田舎の為か、男でも20代のうちに結婚するやつが多い。
だから、もうすぐ30歳になろうとしているぼくは地元では数少ない独身になってしまっていて、
「〇〇さん家の二男坊はまだ結婚しないのだろうか」といつも噂になっているのだとか。

田舎とはとかく噂が好きな人種だよな。
全く困ったものだ。

ぼく自身、決して結婚に対していやだと思っていたわけもなく、かといって結婚したいなと思ったこともなく今まで来たものだから、親から真綿でくるむようにジワジワト結婚の二文字で締め付けられるようになってきてようやく結婚について真剣に考えるようになってきているところ。

しかし、結婚したいと思ってすぐに結婚相手が見つかるほど、京都いや、世の中甘くない。

彼女だってここ1年はいないし、簡単に結婚できるものではないとは分かっているけれど、この前の同窓会の時、子連れで奥さんが友人を宴会場まで送ってきていた姿はちょっとうらやましくもあった。

これは、本格的に結婚に対して考える時が来ているのかもしれないな。