月曜日, 5月 24th, 2010
すっかりゴールデンウイークも終わり梅雨に突入しそうですね。
ゴールデンウイークは、京都の結婚相談所で出会ったMさんと2回目のデートをしました。
今回も、結婚相談所を会してのデートでした。
結婚相談所って、数回までは結婚相談所を会してデートの約束ができるみたいです。
そして、お互いを知ってから個人的に会うかどうかを決めて、もし良ければカップル成立。
けれども、カップル成立をすればそれと同時に結婚相談所のサポートも得られなくなり結婚を前提としたお付き合い、となるので、ここは慎重にいかないといけないみたいです。
という訳で2回目のMさんとのデートは京都の観光地巡り。
今回もいい感じにデートは終わりましたが、まだ結婚まで見出せない・・・・。
そういえば、最近はなんだかハワイとの国際結婚ブームだとか。
年々増えている国際結婚。特にハワイが人気だそうです。
ハワイは昔から日本にとても馴染み深い国ですし、わからなくもないかも。
それに、年々ハワイに永住している人が増えるくらい、日本人にとっても住みやすい国。
日本語が通じる場所が多いというのも魅力の一つですよね。
けれども私は京都のかたをオススメしますけどね。
観光地という印象が強い京都ですが、住んでみるととてもすみやすく落ち着いていてすごしやすい地域だと思うんだけどなあ。
そのうち、ハワイ人男性限定お見合いパーティーとか出来そうですね。
女性はたくさん集まりそうな気がします。
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火曜日, 1月 26th, 2010
今年の抱負を決めました。
それは、今年中に京都で結婚相手を見つけること。
そのためには、新しいアクションを起こさねばならないと思ったのである。
そこで、京都の結婚相談所へ足を運んでみた。
なぜ京都の結婚相談所なのかというと、理由は2つあります。
まず第1には、自分の職場とは無関係の女性と出会うことが出来るという点です。
例えば社内に想いを寄せる女性がいたとします。しかし、簡単に告白なんて出来ません。
振られたらそれで終わりというわけにはいかないからです。
社内恋愛では、振られてもその後同じ職場内でずっと関わっていかなければならないリスクを負うのです。
だからと言って告白しないという選択肢を選ぶ必要はないですが、
その覚悟がなければ、告白しない方がいいでしょう。
結婚相談所での婚活のメリットの2番目の理由は、
自分を磨く場を提供してもらえる点です。
結婚相談所に入会しようと思っている人の中には、
結婚相談所に入会すれば担当者が付いてくれて、
良い相手を斡旋してくれると思っている人が少なくありません。
要するに、自分で努力することを止めてしまっているような人です。
こういう人は、いくらハイスペックな学歴や職歴を持っていても、まずうまくいきません。
そもそも積極的に活動できるような人は、
一般社会でもうまく相手を見つけられているはずなので、
結婚相談所の会員の方は、男性も女性も奥手の人が多いように思います。
したがって、結婚相談所の活動で最も重要なことは、
自分自身を変えていくということだと思います。
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月曜日, 12月 21st, 2009
僕の会社の同僚は、京都生まれの京都育ち。
いわゆる生粋の京都人だ。
そんな同僚が長年交際してきた彼女と結婚することになったそうです。
彼女も同じく生粋の京都人らしい。
やっぱり地元同士の結婚というのは、楽だと思う。
僕みたいに。地方出身で、京都に在住している存在にとって、
京都の女性と結婚することになった場合、いろんなしきたりの相違があったりして
大変だと思う。
もし、京都の女性と結婚する事になった際、
京都の結婚のしきたりを知っておく必要があるので、予め調べてみる事にした。
京都の結納は、男性側の親族または仲人が使者となって、
両家の間を往復するのが一般的でしたが、
最近はホテルや女性宅に集まるというケースと半々のようです。
当日は男性側が納めるだけで、女性側は「おうつり」と受書を渡します。
そして、お返しは荷物送りのときなどに行います。
結納返しには、いただいた結納品よりも控えめのものを用意します。
袴料は、帯地料の一割程度を目安にしますが、最近は記念品を贈ることが多いようです。
なお、結納や結納返しにさいて、本人や家族へのみやげを持参する習慣はとくにないようです。
また、京都の結婚披露宴は以南ではホテル、
以北では結婚の専門式場などを利用して披露宴を行なうケースが多くみられるようです。
府下の披露宴は、一般に招待制で行なわれます。
結婚披露宴はディナー形式で、和・洋・中といった料理一般的。
丹波地方の、とくに福知山市や綾部市周辺には「かぶ」と呼ばれる本家分家のつながりがみられ、これが大変重んじて考えられています。
したがって披露宴などには、その席順に配慮が必要となるそうです。
やはり、歴史的都市京都は、しきたりが大事だな~。
日本的な古風な女性に出会えるような気がしてきました。
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水曜日, 11月 25th, 2009
大学時代の友人に最近京都で結婚活動略して婚活を本格的にしていることを話したら、そいつもいそいそと結婚活動を始めたようだ。
そいつは現在は京都に住んでおらず、地元三重で就職している。
僕がエクシオが優良なところらしいという話をしたものだから、早速三重のお見合いパーティーに参加してみたら、あいつは何といきなりカップル成立しやがったようだ。
「いいところを紹介してくれてありがとう」
だってよ。
なんだよ!
僕が先に結婚活動開始しているのに!!!
気負いすぎているのだろうか。
でも、僕より若い年齢の奴だって沢山参加しているし、参加者の中では若いほうだが、飛びぬけて若すぎるということもない。
うーん・・・・
まあ、ここはひとつ落ち着いて、京都のおいしい宇治茶でも飲もう。
そういえば、京都の結婚式に関するサイトに偶然飛んだとき、京都式の結婚ご祝儀が書かれていた。
僕の地元は親戚であれば、一般的な祝儀袋に結婚式前の大安の日を選んでご祝儀を持っていくのだが、京都式の場合、非常に歴史を感じさせるご祝儀袋に包んでいく様だ。
お金の入った祝儀袋のほかに、何やら達筆な毛筆で書かれたものも一緒に持っていくらしい。
達筆すぎて僕には到底読めない。
京都人は習字もやはりうまいのか・・・
と思ったら、どうやら結納品などを取り扱っているお店にお願いできるのだとか。
僕が将来京都の女性と結婚したら、京都式のお祝いの実物を是非とも見せてもらいたいものだ。
やっぱ歴史を感じるよな~京都。
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日曜日, 11月 1st, 2009
京都終身者以外の人がお見合いパーティーに参加していても、いい人が入れば良いではないか。
という気持ちが出てくると、なんとなく許容範囲というものが広くなってきて、普段は奈良のお見合いパーティーや和歌山のお見合いパーティーに参加している人がひょっこり京都の方に参加してきたとしても良いのではないかなんて考えたりもする今日この頃。
寒くなったり、暑くなったりの差が激しくて、風邪をひきそうです。
風邪をひいて弱っているせいか、京都にこだわりすぎていた反動からか、いくらなんでも和歌山から参加してくることはないだろうに、そんな極端な話をしている自分がちょっと壊れかけているような気がしてコワイ。
出身県はともかく、僕がいくら二男だからって、婿養子になって京都以外のところへ行くつもりはない。
まあ、名字が変わるくらいはいいと思うよ。
同居は勘弁してほしいけれど。
僕の実家が地方のせいか、長男は後を継ぎ、結婚すると実家で同居っていうのが、当然といえば当然のことのようになってきているけれど、京都ではどうなんだろうか。
今まで考えたことがなかった。
でも、京都はあまり地面も大きくないし、今の時代マンションが多いから、おそらくは同居ではなく、マンション暮らしになるのだろう。
勝手に妄想しているけれど。
京都の女性と結婚するとなると、京都ならでわの結婚式になるのだろうか。
これまで出席した結婚式は地元ばかりだったから、ごくごく一般的な結婚披露宴しか知らない僕としては、京都の結婚式はかなり未知の世界だ。
それはそれでいつか出会う僕の結婚相手との楽しみに取っておくのもまたいいかな。
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