Archive for the '京都で結婚について考える' Category
月曜日, 5月 24th, 2010
すっかりゴールデンウイークも終わり梅雨に突入しそうですね。
ゴールデンウイークは、京都の結婚相談所で出会ったMさんと2回目のデートをしました。
今回も、結婚相談所を会してのデートでした。
結婚相談所って、数回までは結婚相談所を会してデートの約束ができるみたいです。
そして、お互いを知ってから個人的に会うかどうかを決めて、もし良ければカップル成立。
けれども、カップル成立をすればそれと同時に結婚相談所のサポートも得られなくなり結婚を前提としたお付き合い、となるので、ここは慎重にいかないといけないみたいです。
という訳で2回目のMさんとのデートは京都の観光地巡り。
今回もいい感じにデートは終わりましたが、まだ結婚まで見出せない・・・・。
そういえば、最近はなんだかハワイとの国際結婚ブームだとか。
年々増えている国際結婚。特にハワイが人気だそうです。
ハワイは昔から日本にとても馴染み深い国ですし、わからなくもないかも。
それに、年々ハワイに永住している人が増えるくらい、日本人にとっても住みやすい国。
日本語が通じる場所が多いというのも魅力の一つですよね。
けれども私は京都のかたをオススメしますけどね。
観光地という印象が強い京都ですが、住んでみるととてもすみやすく落ち着いていてすごしやすい地域だと思うんだけどなあ。
そのうち、ハワイ人男性限定お見合いパーティーとか出来そうですね。
女性はたくさん集まりそうな気がします。
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木曜日, 2月 18th, 2010
先日、京都の結婚相談所に足を運んできました。
早速入会の手続きと結婚相談をしてきました。
そこで、結婚相談所のスタッフさんに学んだことを載せてみます。
◆お見合いで気をつけること。
* 時間厳守!
10分前には指定の場所に!!車の使用は避けましょう。遅刻の大半は、車の使用をした時です。
* 服装
男性はスーツにネクタイ着用。女性はTPOを心得て失礼のないよう好印象を与えるような服装を。
* 挨拶
お互いに挨拶はさわやかに、はっきりと名乗って会釈しましょう。
* 会話と態度
明るくハキハキと終始にこやかに、外見だけでなく中身に重点をおいて良い面を見つけるように!
相手が気に入らなくても態度に出すような失礼なことは しないように!
◆会話のタブー
「何回お見合いをしましたか?「どうでしたか?」
「お金をいくら払いましたか?」
「親に言われて来ただけです。」
「まだ結婚する気ないんです。」
・別れた人の話(再婚の方)。
・住所や電話番号を教えて欲しいなどと強く要求する人
* 時間と費用
3時間前後で切り上げるように(フィーリングが合えばOK)
デート費用も高額にならないように、またお茶代は男性が持つようにお互い気をつけましょう。
* 結果報告
お見合いの結果は遅くとも翌日の夕方までにしましょう。
以上のことに気をつけて、京都の結婚相談所で無事結婚相手を見つけられるように
頑張りたいと思います。
もし、結婚相談所を通して結婚が決まったら、
スタッフさんを結婚式場に招待したいな~なんて、勝手に考えちゃいました。
それと、最近場所によっては、
結婚相談所主催のお見合いパーティーや異業種交流会なんかもあるそうですね。
僕もいづれ参加してみたいです。
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火曜日, 1月 26th, 2010
今年の抱負を決めました。
それは、今年中に京都で結婚相手を見つけること。
そのためには、新しいアクションを起こさねばならないと思ったのである。
そこで、京都の結婚相談所へ足を運んでみた。
なぜ京都の結婚相談所なのかというと、理由は2つあります。
まず第1には、自分の職場とは無関係の女性と出会うことが出来るという点です。
例えば社内に想いを寄せる女性がいたとします。しかし、簡単に告白なんて出来ません。
振られたらそれで終わりというわけにはいかないからです。
社内恋愛では、振られてもその後同じ職場内でずっと関わっていかなければならないリスクを負うのです。
だからと言って告白しないという選択肢を選ぶ必要はないですが、
その覚悟がなければ、告白しない方がいいでしょう。
結婚相談所での婚活のメリットの2番目の理由は、
自分を磨く場を提供してもらえる点です。
結婚相談所に入会しようと思っている人の中には、
結婚相談所に入会すれば担当者が付いてくれて、
良い相手を斡旋してくれると思っている人が少なくありません。
要するに、自分で努力することを止めてしまっているような人です。
こういう人は、いくらハイスペックな学歴や職歴を持っていても、まずうまくいきません。
そもそも積極的に活動できるような人は、
一般社会でもうまく相手を見つけられているはずなので、
結婚相談所の会員の方は、男性も女性も奥手の人が多いように思います。
したがって、結婚相談所の活動で最も重要なことは、
自分自身を変えていくということだと思います。
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日曜日, 11月 1st, 2009
京都終身者以外の人がお見合いパーティーに参加していても、いい人が入れば良いではないか。
という気持ちが出てくると、なんとなく許容範囲というものが広くなってきて、普段は奈良のお見合いパーティーや和歌山のお見合いパーティーに参加している人がひょっこり京都の方に参加してきたとしても良いのではないかなんて考えたりもする今日この頃。
寒くなったり、暑くなったりの差が激しくて、風邪をひきそうです。
風邪をひいて弱っているせいか、京都にこだわりすぎていた反動からか、いくらなんでも和歌山から参加してくることはないだろうに、そんな極端な話をしている自分がちょっと壊れかけているような気がしてコワイ。
出身県はともかく、僕がいくら二男だからって、婿養子になって京都以外のところへ行くつもりはない。
まあ、名字が変わるくらいはいいと思うよ。
同居は勘弁してほしいけれど。
僕の実家が地方のせいか、長男は後を継ぎ、結婚すると実家で同居っていうのが、当然といえば当然のことのようになってきているけれど、京都ではどうなんだろうか。
今まで考えたことがなかった。
でも、京都はあまり地面も大きくないし、今の時代マンションが多いから、おそらくは同居ではなく、マンション暮らしになるのだろう。
勝手に妄想しているけれど。
京都の女性と結婚するとなると、京都ならでわの結婚式になるのだろうか。
これまで出席した結婚式は地元ばかりだったから、ごくごく一般的な結婚披露宴しか知らない僕としては、京都の結婚式はかなり未知の世界だ。
それはそれでいつか出会う僕の結婚相手との楽しみに取っておくのもまたいいかな。
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火曜日, 9月 22nd, 2009
基本京都で結婚活動をしていこうと思っているのだが、横浜と同じく港町である兵庫に加藤夏希さんが来場するのであれば、兵庫のお見合いパーティーにだって参加して見せる!
とせっかく決意したことだし、京都で開催されるエクシオのお見合いパーティーに参加してみようかなんて思っている今日この頃。
ようやく僕も本格的な結婚活動開始といったところだろうか。
お盆休みに実家に帰省しては、親戚のおばちゃんたちから、話のネタにされ、「結婚はまだか」だの、「赤ちゃんのころはオムツ替えてあげたのよ」だのと本当によくしゃべる。
昔話か結婚話しか最近は話題がないのではないかというくらいだ。
もしかしたら、僕は話題のネタにされてからかわれているだけだろうか。
まあ、たまに帰省してこのくらい我慢するのも親孝行だろうから、甘んじて受け入れているが、いざ京都で結婚したら、今度は「子供はまだか」子供が産まれたら、「あなたが赤ちゃんのころは・・・」と永遠に続くんだろうな。
おばちゃんトークは永遠にネタが尽きることはないだろう。
螺旋だ。
ホラー映画よりよほど怖い気がするよ。
だからと言って「京都で結婚活動しているよ」と言ったら、「どうして京都で結婚するの?こっちへは戻ってこないの??」なんて質問攻めにされることは目に見えているから、口が裂けても言うつもりはないけどね。
親にだけは、今結婚を真剣に考え始めていることと、京都で相手を見つけるつもりだということはチラリとだが言っておいた。
京都に住んでもう10年。
親もそうなるだろうとは思っていたようで、二つ返事だったのが、うれしかった。
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日曜日, 9月 6th, 2009
京都での結婚活動に見事2回も玉砕し、少々焦り気味の僕ですが、ここは思い切ってお見合いパーティーに参加してみようかと思っている次第です。
お見合いパーティーなら、出席してくる人たちは基本結婚を意識している人たちばかり。
京都でお見合いパーティーに参加してみようかと思っています。
それならばまずは優良な企画運営しているところを探していく必要がありそうだ。
こういった場合、どこで調べていくべきだろうか。
やはりネットで口コミを見てみるべきだろうか。
それとも、京都エリアのフリーペーパー「ゴ・バーン」のようなものに掲載されている広告から検討してみるのがいいのだろうか・・・。
広告は、お金があればだれだって掲載することができる。
やはりここはサイトで口コミを調べてみる必要がありそうだな。
口コミを見ていると、やはり、「〇〇はサクラが多い」だの、「〇〇は男女の人数差が多い」だのといった苦情がある。
これは優良な企画運営企業を見つけないと大変そうだ。
そんな悪評がとどろく中、加藤夏希がイメージキャラクターを務めているエクシオは、評判が良かった。
なんでもこういった結婚活動を行うパーティーの業界の中では、有名なところのようで、何かと取材を受けているようだ。
メディアでも取り上げられるということは、優良でないと、少しでも悪い評判がたつとあっという間に広がる。
だからこそなおさら質がいいという好循環になっているところなのかもしれないな。
12月19日には、イメージキャラクターの加藤夏希さんが横浜の会場に来場するそうだ・・・。
芸能人を間近で見たことのない僕としては、かなり気になる・・・
ああ、せめてこれが兵庫とかだったらな~。
同じ港町兵庫に来てくれたら・・・・絶対参加する!!!
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水曜日, 6月 24th, 2009
結婚を真剣に考えるにあたって、まずは自分のことを解析してみることにしよう。
ぼくは現在京都市内のアパートに住んでいる。
本社が京都にあるとある企業の技術職だ。
営業の奴らとは違って、転勤がないというのがこの職業のメリットと言えるのかもしれない。
だが、転勤を機に、結婚するという同僚も何人かいるので、そういった意味では、転勤がない仕事は、結婚に対するきっかけが少ないのだろうか。
いやいや、転勤は結構大変だ。
愛の力があれば、転勤なんて乗り越えて行けるのだろうが(超サムイ言葉失礼(; ̄ー ̄川)、できることなら、京都に在住していたいだろう。
ということは、転勤の可能性がないということは、僕にとってはかなりアピールポイントになるところだろう。
兄貴が現在転勤族で義姉さんと一緒に転々と地方を暮らしている。
数年後にはまた転勤があるだろう。
その分、僕は転勤する可能性がまったくないのだから、これはかなり結婚活動の時にはアピールポイントになるのではないだろうか。
今の時代、京都でも同居なんて誰もしたくないだろう。
僕自身もそう思っているし、何といっても僕は次男なのでその必要がない。
これもまたアピールポイントだ。
なーんだ、僕って結構結婚相手としてはポイント高いんじゃねえ?
なんて、自己満足したところで、今現在彼女がいないということが問題じゃないか。
しかもかなり長い間彼女がいない・・・・。
(;一_一)
もっと自分を知り、自分を磨く必要がありそうだな。
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月曜日, 6月 8th, 2009
京都の大学に進学してから、すでに10年がたとうとしています。
そう、僕は地方から京都へ進学してきたものです。
京都は一度住むといいところ過ぎて、実家へ戻りたくないのが難点だったようで、親も京都で就職するといった時には頭を抱えていましたが、何かと京都へ観光に来ることができると今では喜んでいます。
そんな僕の両親の今の悩みの種はどうやら僕の結婚のことのようです。
僕の地元は田舎の為か、男でも20代のうちに結婚するやつが多い。
だから、もうすぐ30歳になろうとしているぼくは地元では数少ない独身になってしまっていて、
「〇〇さん家の二男坊はまだ結婚しないのだろうか」といつも噂になっているのだとか。
田舎とはとかく噂が好きな人種だよな。
全く困ったものだ。
ぼく自身、決して結婚に対していやだと思っていたわけもなく、かといって結婚したいなと思ったこともなく今まで来たものだから、親から真綿でくるむようにジワジワト結婚の二文字で締め付けられるようになってきてようやく結婚について真剣に考えるようになってきているところ。
しかし、結婚したいと思ってすぐに結婚相手が見つかるほど、京都いや、世の中甘くない。
彼女だってここ1年はいないし、簡単に結婚できるものではないとは分かっているけれど、この前の同窓会の時、子連れで奥さんが友人を宴会場まで送ってきていた姿はちょっとうらやましくもあった。
これは、本格的に結婚に対して考える時が来ているのかもしれないな。
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