京都で真剣に結婚を考える

2月 18th, 2010

先日、京都の結婚相談所に足を運んできました。
早速入会の手続きと結婚相談をしてきました。

そこで、結婚相談所のスタッフさんに学んだことを載せてみます。
◆お見合いで気をつけること。

*  時間厳守!
10分前には指定の場所に!!車の使用は避けましょう。遅刻の大半は、車の使用をした時です。
* 服装
男性はスーツにネクタイ着用。女性はTPOを心得て失礼のないよう好印象を与えるような服装を。
* 挨拶
お互いに挨拶はさわやかに、はっきりと名乗って会釈しましょう。

* 会話と態度
明るくハキハキと終始にこやかに、外見だけでなく中身に重点をおいて良い面を見つけるように!
相手が気に入らなくても態度に出すような失礼なことは しないように!

◆会話のタブー
「何回お見合いをしましたか?「どうでしたか?」
「お金をいくら払いましたか?」
「親に言われて来ただけです。」
「まだ結婚する気ないんです。」
・別れた人の話(再婚の方)。
・住所や電話番号を教えて欲しいなどと強く要求する人

* 時間と費用
3時間前後で切り上げるように(フィーリングが合えばOK)
デート費用も高額にならないように、またお茶代は男性が持つようにお互い気をつけましょう。
* 結果報告
お見合いの結果は遅くとも翌日の夕方までにしましょう。

以上のことに気をつけて、京都の結婚相談所で無事結婚相手を見つけられるように
頑張りたいと思います。
もし、結婚相談所を通して結婚が決まったら、
スタッフさんを結婚式場に招待したいな~なんて、勝手に考えちゃいました。

それと、最近場所によっては、
結婚相談所主催のお見合いパーティーや異業種交流会なんかもあるそうですね。
僕もいづれ参加してみたいです。

京都の結婚相談所

1月 26th, 2010

今年の抱負を決めました。
それは、今年中に京都で結婚相手を見つけること。
そのためには、新しいアクションを起こさねばならないと思ったのである。

そこで、京都の結婚相談所へ足を運んでみた。
なぜ京都の結婚相談所なのかというと、理由は2つあります。

まず第1には、自分の職場とは無関係の女性と出会うことが出来るという点です。
例えば社内に想いを寄せる女性がいたとします。しかし、簡単に告白なんて出来ません。
振られたらそれで終わりというわけにはいかないからです。
社内恋愛では、振られてもその後同じ職場内でずっと関わっていかなければならないリスクを負うのです。

だからと言って告白しないという選択肢を選ぶ必要はないですが、
その覚悟がなければ、告白しない方がいいでしょう。

結婚相談所での婚活のメリットの2番目の理由は、
自分を磨く場を提供してもらえる点です。
結婚相談所に入会しようと思っている人の中には、
結婚相談所に入会すれば担当者が付いてくれて、
良い相手を斡旋してくれると思っている人が少なくありません。

要するに、自分で努力することを止めてしまっているような人です。

こういう人は、いくらハイスペックな学歴や職歴を持っていても、まずうまくいきません。

そもそも積極的に活動できるような人は、
一般社会でもうまく相手を見つけられているはずなので、
結婚相談所の会員の方は、男性も女性も奥手の人が多いように思います。

したがって、結婚相談所の活動で最も重要なことは、
自分自身を変えていくということだと思います。

京都の結婚のしきたり

12月 21st, 2009

僕の会社の同僚は、京都生まれの京都育ち。
いわゆる生粋の京都人だ。
そんな同僚が長年交際してきた彼女と結婚することになったそうです。
彼女も同じく生粋の京都人らしい。

やっぱり地元同士の結婚というのは、楽だと思う。
僕みたいに。地方出身で、京都に在住している存在にとって、
京都の女性と結婚することになった場合、いろんなしきたりの相違があったりして
大変だと思う。
もし、京都の女性と結婚する事になった際、
京都の結婚のしきたりを知っておく必要があるので、予め調べてみる事にした。

京都の結納は、男性側の親族または仲人が使者となって、
両家の間を往復するのが一般的でしたが、
最近はホテルや女性宅に集まるというケースと半々のようです。
当日は男性側が納めるだけで、女性側は「おうつり」と受書を渡します。
そして、お返しは荷物送りのときなどに行います。
結納返しには、いただいた結納品よりも控えめのものを用意します。
袴料は、帯地料の一割程度を目安にしますが、最近は記念品を贈ることが多いようです。
なお、結納や結納返しにさいて、本人や家族へのみやげを持参する習慣はとくにないようです。

また、京都の結婚披露宴は以南ではホテル、
以北では結婚の専門式場などを利用して披露宴を行なうケースが多くみられるようです。
府下の披露宴は、一般に招待制で行なわれます。
結婚披露宴はディナー形式で、和・洋・中といった料理一般的。
丹波地方の、とくに福知山市や綾部市周辺には「かぶ」と呼ばれる本家分家のつながりがみられ、これが大変重んじて考えられています。
したがって披露宴などには、その席順に配慮が必要となるそうです。

やはり、歴史的都市京都は、しきたりが大事だな~。
日本的な古風な女性に出会えるような気がしてきました。

京都式の結婚祝い

11月 25th, 2009

大学時代の友人に最近京都で結婚活動略して婚活を本格的にしていることを話したら、そいつもいそいそと結婚活動を始めたようだ。
そいつは現在は京都に住んでおらず、地元三重で就職している。

僕がエクシオが優良なところらしいという話をしたものだから、早速三重のお見合いパーティーに参加してみたら、あいつは何といきなりカップル成立しやがったようだ。
「いいところを紹介してくれてありがとう」
だってよ。
なんだよ!
僕が先に結婚活動開始しているのに!!!
気負いすぎているのだろうか。

でも、僕より若い年齢の奴だって沢山参加しているし、参加者の中では若いほうだが、飛びぬけて若すぎるということもない。
うーん・・・・
まあ、ここはひとつ落ち着いて、京都のおいしい宇治茶でも飲もう。
そういえば、京都の結婚式に関するサイトに偶然飛んだとき、京都式の結婚ご祝儀が書かれていた。
僕の地元は親戚であれば、一般的な祝儀袋に結婚式前の大安の日を選んでご祝儀を持っていくのだが、京都式の場合、非常に歴史を感じさせるご祝儀袋に包んでいく様だ。
お金の入った祝儀袋のほかに、何やら達筆な毛筆で書かれたものも一緒に持っていくらしい。
達筆すぎて僕には到底読めない。
京都人は習字もやはりうまいのか・・・
と思ったら、どうやら結納品などを取り扱っているお店にお願いできるのだとか。

僕が将来京都の女性と結婚したら、京都式のお祝いの実物を是非とも見せてもらいたいものだ。

やっぱ歴史を感じるよな~京都。

京都での結婚や新婚生活ってどうなんだろう

11月 1st, 2009

京都終身者以外の人がお見合いパーティーに参加していても、いい人が入れば良いではないか。
という気持ちが出てくると、なんとなく許容範囲というものが広くなってきて、普段は奈良のお見合いパーティー和歌山のお見合いパーティーに参加している人がひょっこり京都の方に参加してきたとしても良いのではないかなんて考えたりもする今日この頃。

寒くなったり、暑くなったりの差が激しくて、風邪をひきそうです。

風邪をひいて弱っているせいか、京都にこだわりすぎていた反動からか、いくらなんでも和歌山から参加してくることはないだろうに、そんな極端な話をしている自分がちょっと壊れかけているような気がしてコワイ。

出身県はともかく、僕がいくら二男だからって、婿養子になって京都以外のところへ行くつもりはない。
まあ、名字が変わるくらいはいいと思うよ。

同居は勘弁してほしいけれど。
僕の実家が地方のせいか、長男は後を継ぎ、結婚すると実家で同居っていうのが、当然といえば当然のことのようになってきているけれど、京都ではどうなんだろうか。
今まで考えたことがなかった。

でも、京都はあまり地面も大きくないし、今の時代マンションが多いから、おそらくは同居ではなく、マンション暮らしになるのだろう。
勝手に妄想しているけれど。

京都の女性と結婚するとなると、京都ならでわの結婚式になるのだろうか。
これまで出席した結婚式は地元ばかりだったから、ごくごく一般的な結婚披露宴しか知らない僕としては、京都の結婚式はかなり未知の世界だ。
それはそれでいつか出会う僕の結婚相手との楽しみに取っておくのもまたいいかな。

京都で本格的結婚活動~へこみ篇

10月 10th, 2009

先日初めて京都のお見合いパーティーなるものに参加してきてみたのだが、予想以上にたくさん参加していて驚いたというのが正直な感想だろうか。

結婚活動略して婚活がブームだというのはうそではないようだ。
参加者の中には、京都だけではなく、滋賀から来たという人もいて驚いたのだが、よく聞くと、滋賀のお見合いパーティー会場は非常に京都からも近く、いっそのこと、京都まで参加してみようということなのだとか。
そうか、京都のお見合いパーティーだからって、京都在住の人ばかりとは限らないんだよね。
僕だって加藤夏希見たさに兵庫まで参加する意気込みあったわけだし・・・。
これがもし大阪のお見合いパーティーであったとしても、同じこと言ってただろうし。
まあ、あくまで妄想の範囲ではあたけれど。

それでも、京都のお見合いパーティーへ参加するきっかけを作ってくれたことには間違えないんだし、ありがたい。

滋賀県出身のその人は非常に気さくでよく話する人。
僕は好印象を持ったのだが、そのような好印象を持つのはもちろん僕だけではなく、気さくな彼女は1番人気で他の誰かとカップルに・・・。
なんとなくへこむ。

僕がイケメンではないことくらい自覚しているつもりだし、話上手でもない。
まあ、仕方ないさ。

京都で初めてお見合いパーティーに参加していきなり彼女ができるなんてそんな虫のいい話なんてないし、それほど期待してはいなかった。

気長に京都で結婚活動していこう。

京都で結婚活動開始報告

9月 22nd, 2009

基本京都で結婚活動をしていこうと思っているのだが、横浜と同じく港町である兵庫に加藤夏希さんが来場するのであれば、兵庫のお見合いパーティーにだって参加して見せる!
とせっかく決意したことだし、京都で開催されるエクシオのお見合いパーティーに参加してみようかなんて思っている今日この頃。

ようやく僕も本格的な結婚活動開始といったところだろうか。
お盆休みに実家に帰省しては、親戚のおばちゃんたちから、話のネタにされ、「結婚はまだか」だの、「赤ちゃんのころはオムツ替えてあげたのよ」だのと本当によくしゃべる。
昔話か結婚話しか最近は話題がないのではないかというくらいだ。
もしかしたら、僕は話題のネタにされてからかわれているだけだろうか。

まあ、たまに帰省してこのくらい我慢するのも親孝行だろうから、甘んじて受け入れているが、いざ京都で結婚したら、今度は「子供はまだか」子供が産まれたら、「あなたが赤ちゃんのころは・・・」と永遠に続くんだろうな。
おばちゃんトークは永遠にネタが尽きることはないだろう。
螺旋だ。
ホラー映画よりよほど怖い気がするよ。

だからと言って「京都で結婚活動しているよ」と言ったら、「どうして京都で結婚するの?こっちへは戻ってこないの??」なんて質問攻めにされることは目に見えているから、口が裂けても言うつもりはないけどね。
親にだけは、今結婚を真剣に考え始めていることと、京都で相手を見つけるつもりだということはチラリとだが言っておいた。
京都に住んでもう10年。
親もそうなるだろうとは思っていたようで、二つ返事だったのが、うれしかった。

京都で結婚活動ならエクシオか!

9月 6th, 2009

京都での結婚活動に見事2回も玉砕し、少々焦り気味の僕ですが、ここは思い切ってお見合いパーティーに参加してみようかと思っている次第です。

お見合いパーティーなら、出席してくる人たちは基本結婚を意識している人たちばかり。
京都でお見合いパーティーに参加してみようかと思っています。

それならばまずは優良な企画運営しているところを探していく必要がありそうだ。
こういった場合、どこで調べていくべきだろうか。
やはりネットで口コミを見てみるべきだろうか。
それとも、京都エリアのフリーペーパー「ゴ・バーン」のようなものに掲載されている広告から検討してみるのがいいのだろうか・・・。
広告は、お金があればだれだって掲載することができる。
やはりここはサイトで口コミを調べてみる必要がありそうだな。

口コミを見ていると、やはり、「〇〇はサクラが多い」だの、「〇〇は男女の人数差が多い」だのといった苦情がある。
これは優良な企画運営企業を見つけないと大変そうだ。
そんな悪評がとどろく中、加藤夏希がイメージキャラクターを務めているエクシオは、評判が良かった。
なんでもこういった結婚活動を行うパーティーの業界の中では、有名なところのようで、何かと取材を受けているようだ。

メディアでも取り上げられるということは、優良でないと、少しでも悪い評判がたつとあっという間に広がる。

だからこそなおさら質がいいという好循環になっているところなのかもしれないな。

12月19日には、イメージキャラクターの加藤夏希さんが横浜の会場に来場するそうだ・・・。
芸能人を間近で見たことのない僕としては、かなり気になる・・・
ああ、せめてこれが兵庫とかだったらな~。
同じ港町兵庫に来てくれたら・・・・絶対参加する!!!

京都の大学時代の友人は結婚活動のあてなし

8月 20th, 2009

京都で結婚活動を開始し、記念すべき第一回目はかなりしょっぱい思い出となった。

同僚も悪気があったわけじゃないらしいからいいだろう。
(結局彼女には振られたらしい)

しかし、やはり同じような思いはしたくないので、今度は誰でもいいから紹介してくれと声をかけず、京都の大学生時代の友人に声をかけてみることにする。

大学生時代は、男同士でずいぶんと盛り上がったものだ。
論文の提出期限が迫ってくるころになると、研究室で2泊、3泊は当たり前になってきて、臭い体でデーターを入力していたものだ。
懐かしいな。

そんな京都の大学でともに苦労を分かち合ってきている友人なら、安心して誰かいい人はいないかと相談できるというものだ。

お互い仕事が忙しくて、半年ぶりくらいでメールを送ってみる。
1時間ほど経過した頃返信メールが。
「そんな子がいたら俺が欲しいわ!」
ああ、類は友を呼んでいるのだ。

残念ながら、京都の大学時代の友人をあてに結婚活動をしようという計画ははかなくも砕け散った。
次はどんな計画で京都で結婚活動を行っていくべきなのだろうか・・・。
しばしフリーズ。

僕の頭の中は、20年前のマックのメンテナンスのように延々とぐるぐる回っているような感じがする・・・。
しっかりしろ!
僕はやつらよりも真剣に京都での結婚を考えているのだから、必ず京都で素敵な相手を見つけることができるはずだ!
今はまだ僕の目の前に現れていないだけなのだ。
さあ、次行ってみよう~!

第一回結婚活動in京都は大失敗

7月 30th, 2009

京都の大学に進学し、今の会社に就職して6年。
歓送迎会、忘年会、新年会、程度の飲み会にしか参加したことがない僕が今更会社の同僚に「誰か紹介してくれないか」と言って紹介してくれるかと心配だったのだが、ちょうど友人にフリーの子がいると紹介してもらえました。

ナイスタイミング!
俺っもしかして超運がいい!?

なんて舞い上がりながら、京都の鴨川近くの居酒屋で会社の同僚とその友人らと2対2で会うことに。
同僚はもともと僕に紹介してくれた女の子の友人狙いだったらしく、お互いにナイスタイミングだったようだ。

同僚は早速もともと狙っていた女の子とじっくり話し込む形になり、残された僕と同僚の友人が会話することに。
だが、フリーだというその子は、確かにフリーだが、1か月前に別れたばかり。
しかもまだ元彼のことをあきらめられないでいるようだ。

お酒も力も手伝って。
僕に元彼の愚痴ばかり言ってくる。
勘弁してくれ~
(;一_一)

結局僕は同僚にあて馬に使われたのだろうか。
同僚はいい感じになってそのまま二人で2次会へといった。
残された僕と彼女は、もちろんその場でさようならだ。

京都での結婚活動第一回目はなんともしょっぱい思い出になってしまったな。
まあ、結果はどうであれ、同僚は京都の女性を紹介してくれたんだから、感謝しておこう。
出ないと、僕の京都での結婚活動はこのまま集結してしまいそうだ。

次は、もう少し信頼できるやつにお願いしてみることにしよう。